山本英夫(1968年6月23日生まれ、埼玉県所沢市出身)は、日本の漫画家。1988年ちばてつや賞ヤング部門期待賞受賞後、弘兼憲史らのアシスタントを経て、1989年『週刊ヤングサンデー』で鷹匠政彦原作『SHEEP』でデビュー。代表作に『おカマ白書』(Vシネマ・OVA化も、有害コミック騒動で一部回収)、『のぞき屋』、『殺し屋1』、『ホムンクルス』など。先鋭的なテーマと緻密な取材に基づく作風で知られる。
望郷太郎
殺し屋1(イチ)
新のぞき屋